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Orion。 

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Orion Splash Beat。
こんなのあるんですね。初めて見ました。

夏はこういう軽いのが飲みたくなりますよね。

もうすぐに秋が……みたいなビールが並ぶと思うと怖い。

暑すぎて今年はそういうのも少し遅れたりしそうなほどですよね。

Kenkoレンズフィルター。 

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一眼レフのレンズにはできるだけレンズフードを付けるようにしているので、24-70についてもレンズフィルターは要らないかなと思っていたのですが、24-70のフードは非常に大きく外すこともあるかなと思い、結局レンズ保護用のフィルターを購入。Amazon Prime Dayの対象だったようで少しお手頃に。

レンズフィルターには意外に助けられていて、三脚が倒れた時にレンズの前玉の代わりに割れてくれたり、なんていう悪夢のような体験も。そういえばその時の反省からできるだけフードを付けるようにしていたんだっけ。

フィルターをつけてもフードもつけよう。。

えびせん。 

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えびチーズサンドを頂きました。感謝。

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青の他にも黄色や緑などカラフルで、それぞれ異なるチーズが挟んであるという。
ちなみに青はゴルゴンゾーラ。

お酒が進んでしまいそうな危険を感じています。

レンズ。 

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一応持ち出すことはあっても、普段は防湿庫に入れっぱなしになりがちだったCanon標準レンズである24-105mm F4Lを手放そうと思ってカメラショップに足を運んだところ、ふと触った24-70mm F2.8Lがいい感じでそのまま持って帰ってきてしまいました。

24-70mm F4Lも触らせて頂いたのですが、確かにマクロモードも手振れ補正もついていて便利。ただ、一緒に来てくれていた知人を相手に撮ってみると、肌の感じあたりがF2.8の方が好みになったので、こちらに決定。新しいII型もあるのですが、旧型で僕には十分。

軽さを求めて6Dにしたはずが、レンズが重量級になるという迷走振りですが、音も画質も重さが正義と思って納得します。

さすがにストロボもつけると持つのが大変で、ある意味6Dでよかったのかも。

SDE3000。 

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個人的に、買っては手放してを繰り返しているエフェクターNo1がもしかしたらRoland SDE3000かもしれません。

エッジのあるローファイなディレイの質感には、やはり惹かれるものがあるのですが、結局Lexiconに戻ってしまうというのがいつもの流れです。両方ラックに入れておけばいいじゃん、というお言葉も頂いてしまうかもしれませんが、なんでもできるというのはやはりブレに繋がるところで、ラックに入れておくのは最も好きなものにしておくべき、と笑。

なんて、だったらラックから外して持っておけばいいじゃん、と自分で今思いました。

また入手してしまおうか。

パッシブモニター。 

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blogにアップするのが随分遅れてしまいました。

パワードモニターが主流だと思いますが、このところパッシブのモニターに興味があって色々聴かせて頂いていて大変良かったのがAmphion。こちらはOne18。ニアフィールドのモニターとして非常に優秀なんじゃないでしょうか。音量を上げるとウーファーが大きく震えて、若干怖い。エンジニアさんに伺うとやはり耐圧はそれほど強くないようですが、ニアフィールドモニターとして常識的な範囲内の音量ならまったく問題ないと思います。

YAMAHA NS10を完全再現したという、Avantone CLA10も大変気になります笑。

よく聴くのは、以前凄腕ギタリストの方にありがたく頂いたYAMAHA NS10をAmcronで鳴らす音なので。

Fulltone Mas Malo。 

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Fulltoneの魅力といえば、やはりジミヘンドリクスが大好きなMike Fullerならではのテイストだと思います。個人的に大好きなCatalystなども、単純なオーバードライブとしてのみでなく設定次第でファズな領域までカバーしていますが、Mas Maloも同様にディストーションとファズという2つの魅力を持ち合わせています。

オーバードライブとファズ、ディストーションとファズ、といった2つの側面を持つので使い分けるのか、というとそうではなく、オーバードライブやディストーションにファズの要素を取り入れる、といった使い方がとてもいいと思っています。極端なレベルアップを伴わずに制御できる領域でファズのテイストを取り入れるというのは、バンドで音を出すときにかなり使えるんですよね。



ファズというとなかなか食指の動かないギタリストも多い、という声も耳にしますが、ファズといっても本当に様々なので、あまり抵抗感を持たずに色々と試してみるといいんじゃないかなと思っています。Mas Maloは、Catalystよりゲインが稼げて、またColorとHeatノブがフィルターのようによく効くのでサウンドメイクが簡単だという点でとても使い易いと思います。

fulltone Mas Malo

Blues Alley。 

ご縁に恵まれまして、Blues AlleyにToshi Yanagi氏のライブを観に行かせて頂きました。
皆様に感謝です。

大変勉強になりました。

Baked Potatoでも観てみたい!そんな思いに駆られるセッションでした。
入れ替えなしの2ステージはボリュームがすごかった。


西日本の雨が心配です。
沖縄方面は割と安定したようですが。。

Fulltone Full Drive1。 

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試させて頂いたのですが、Fulltone FD1いいですね。

FD3で、ちょっとマニアックな、というかMike Fullerの大好きなテイストを盛り込んで進化した形を見せたFull Driveですが、FD1は原点回帰している印象です。TSカスタム系のブティックペダルが溢れている中で進化系を見せた後での、このFD1はなかなか滋味深い仕上がりです。

FD2のブーストスイッチをなくした感じ、といったコンセプトのようではありますが、若干のゲインアップがなされているようで、ブーストスイッチがなくても全く気にならないと思います。簡単に表現すれば、すごくピュアなFull Driveの音がします。Full Driveというと、もはやTSカスタム系の音だよね、というよりもFull Driveの音、というものを確立している感があるところで、その系譜の源流にあるペダルといっていいと思います。

FD3で見せた進化系のサウンドとはまた違う、源流のサウンド。

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僕自身はこれまでSuhr Shiba Drive Reloadedを愛用していますが、そのTL072のミッド溢れるサウンドとは全く違う、JRC4558のカラっとしたサウンドをベースに、素直すぎず、でも使いにくくない、味わいのあるサウンドは誰しもグっときてしまうような、器の広いサウンドです。

モードはComp-Cut, Vintage, Flat-Midの3つ。
Flat-Midモードは、Vintageほどクリップせず、Comp-Cutほどオープンになりすぎず3Sのストラトでも非常に使いやすいと思います。

個人的にはやっぱりCCモードが好きです。
間違いなく試すべき逸品。

Fulltone FD-1

Musette Japan

荒天。 

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石垣島へ遊びに行った知人は飛行機が飛ばず数日は帰ってこられないそうです。。
道路が冠水していて歩道をタクシーが走る光景にはびっくり。
梅雨が明けたと思ったら大変な荒天で驚いています。

安全には気をつけてやりすごしたいですね。

暑い。 

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突然の梅雨明けからの、この暑さには参っちゃいますね。

数日前、自動車を運転中に頭が痛いな…風邪かなと、あまり気分がすぐれなかったのですが、無事に目的地には到着。その後、しばらくしてはっきり自覚できるほど気分が悪くなり、どうやら軽い熱中症だった模様。残念ながらその後の予定はキャンセルに。

車内ではクーラーも効いてますし水分も摂っていたのでやや驚き。
気温差や体調も関係しているのかな?と思います。

暑さには本当に気をつけたいですね;;

画像は、重さは正義、の意味。