FC2ブログ

AppleWatch。 

180930.jpg

今年は発表会でiPhone自体よりも気になったAppleWatchをついに入手してみました。

昨年のSeries3の時点でもかなり良くなったなと思いましたが、そろそろ製品として完成度が高まってきた気がしてやっと手が伸びました。

活動量計というと、今はなきJawbone UPの初代は使ってみたところ、どうもそれほど使いこなせず、以来離れていたのですが、最近ではFitbitを使っている方が周囲に増えたりと、それほどガジェット好きではない方も使うほど浸透してきているのを感じていました。

このところ中国メーカーのアクティビティトラッカーを試しに使ってみたりしていましたが、3000円程度の製品でもかなり使えるようになっていることが分かり、AppleWatchの新型は実は少し前から気になっていたんですよね。

40mm ステンレスのセルラーモデルにしました。
Series3のセルラーモデルをお使いのギターシステム関係の方にも、セルラーの方が便利、というお話は伺っていたので、あまり迷わず。軽量小型なアクティビティトラッカーを使用していた自分としてはちょっと重いかもな、というのが第一印象でしょうか。もちろんできることが段違いなわけですが。

ちょっとAppleWatchで遊んでみたいと思います。

珍しいかも。 

180928.jpg

電源は入るけどフットスイッチが反応しないCAJ RS616。
あんまり故障したのをみない気もするので不思議な感じです。なんだろうなこれ。

思えば、RS616がリリースされた頃と比べるとオーディオスイッチャーも手に入れやすくなりましたね笑。

最近また違うスイッチャーを触らせて頂いていますが、似ているようでどれも違う、というのがスイッチャーの面白いところです。

LaccoTower。 

180924.jpg

人見記念講堂で開催されていたLaccoTowerのホールツアーファイナルにお邪魔させて頂きました。

昭和女子大学の学内にあるホールで、様々なアーティストの方々がコンサートで利用されているのですが、久しぶりに女子大というものに足を運びました。何年も前に当時お世話になった方にご挨拶と共に旧島津邸を見に清泉女子大学に行ったのが最後かもしれません。いつもは守衛さんに許可を頂いて入るイメージなので、普通に入れるのがレア感。といっても、スタッフの方がお客さんの動線を完全に把握している感じが女子大の学内なんだなあとしみじみ。

折に触れてLiveにお邪魔させて頂いていますが、ライブハウスと違ってホールだとまた響きが違ってとても良かったです。難しい曲にお客さんがついていけているのも毎回すごい。自然に体が動くくらいよく聴いているんだろうなと想像されて、会場全体の雰囲気にいつも感銘を受けます。

blogを見て下さっているギター好きの方の琴線に触れる要素もあると思います。

開演前に某所でMark Ishikawaさんと本当に偶然お会いしてびっくり。
客席ではない場所で久しぶりにお目にかかれた感じが嬉しい笑。


Lacco Tower

寒い。 

このところの気温変化にちょっとついていけず若干体調を崩していましたが、なんとか復活。
体調を崩している間「冴えカノ」を久々に見ていたせいで安野希世乃さんの曲ばかり聞いていました笑。

面白い機材も手元に届きそうなので楽しみです。

東京ゲームショウにもちょっと行きたいですが、やらないといけないことが山積しています。
ANUBISもプレイしたい。

インフィニティウォーのBlurayも届いたのに観られていません。

そんな9月。

連休。 

連休の思い出といえば、不測の外出があったのですが、高速の渋滞に巻き込まれて40分程度の道のりに3時間かかったことくらいでしょうか笑。

ギターシステム関係でも色々実験しています。
ちょっと面白い機材について近日書けるかもしれません。

iPhone新作とか。 

180915.jpg

パスタおいしかったです。

iPhone新作発表会は見ていたのですが、重い3Dゲームをプレイする自分としてはGPU性能がぐぐっと上がった結構iPhone XSはいいなと思うところです。とはいえ現行Xを使っている方にどれほど訴求できるか、というとやはり併せて上がったカメラ性能に比重がありそうな感じです。

僕はというと、最近は周りにもユーザーが増えてきてレビューが集まりだしているApple Watchが気になっています。といってもSeries4の目玉っぽい心電図機能はまだ日本では使えないようですが。。

立ち位置。 

Axe-Fx IIIについては、国内発売前からかなり僕の方にも問い合わせ?というか質問?のようなものは来ていまして、結構皆さん悩まれているんだなという印象です。

まとめてみると、ライブギアとしてAxe-Fxを使っている場合には既存の専用MIDIコントローラーMFC101を使ってFAS LINK接続できないので、IIIに対応した新型コントローラーの発売を待たないとAxe-Fx IIをライブでFx Modeで使っていた場合、使用感がかなり変わってしまうというところだったり、前にも書きましたがサンプルレートが48kHz固定というのもデジタルベースで作業されている方の場合にはうーん、と悩ませるポイントでもあるようです。

前者についてはFAS LINKは使わずMIDIで動かせばいいですし、後者については24bit 48kHzで問題ないのでは?というところなんだろうと思います。もっともであると思う反面、やはり使い勝手が一時的でも変わるのは気になりますし、DTMでも今時32bitとか言い出してるのに未だに24bit 48kHzってどうなんだ、というのも分かるところです。

僕はというと先日あった案件ではIIを使ってしまいました。

とりあえず1台用意しておこうかなとは思っています。

Canon EOS R。 

ついに発表されてしまいましたね、キヤノンのフルサイズミラーレス。

先日のNikonと並んでフルサイズミラーレスが揃ってしまいましたが、また新マウントなのかというのは率直なところ。とはいえ、これまでなかったF2通しのズームレンズなんていうものもあったりして新鮮味はあります。レンズ価格も40万越えと新鮮味がありますが笑。

デジタル機材でもアナログ部分が大事なのでは、というのと同じような感覚があり、フルサイズミラーレスについてはちょっと待ってもいいかなと個人的には思っています。

既存の確立された一眼レフのブランディングに対して、フルサイズミラーレスの位置付けを迷っている感じはまだあるように感じられるので、その辺りの靄が晴れるまでは待ちの一手。

システムを全て入れ替えてSONYに乗り換え、とかなら待たずの方向性でしょうか。

Canon EOS R

AOYAMA Future Seven。 

180902.jpg

YTさんがギターを務めるGospels Of Judasのライブにお邪魔させて頂きました。
ステージ上のメンバーがすごい。こんなに間近で観られるのはかなりレアなのでは。。

さらっとやってることがすごい、みたいなステージ。
割と実験的な要素もあるんでしょうか。

今後どうなっていくんだろう?と期待してしまいます。

Gospels Of Judas